ボーア事務局長はAFPに対し、会議開始時には勢いがあったものの、温暖化対策、特に拘束力のある数値設定については国際社会で深い溝があることを認めた。
同事務局長によると、各国代表団は、温暖化対策が急務であることは理解しているが、一方で自国の国益も忘れていないという。
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2007年12月08日
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